七夕のお願いには具体性を持たせよう【アウターゾーン】

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7月7日は、七夕(たなばた)です。

 

このイベントは、笹の塊に「願い事を書いた短冊をぶら下げる」というシンプルなモノです。

 

具体的な作業は、短冊という小さな紙に、自分の夢や願望を余すコトなく書きなぐります。

そして、欲望に満ちた短冊を、笹にぶら下げておくと願い事が叶うとされています。

 

ざどっぐ
笹食ってる場合じゃねえ!!

 

 

これは、子供向けのイベントに思えますが、実は大人向けです。

(卑猥な意味ではありません)

 

このイベントの真の目的は、自分の夢や目標をの再確認するコトにあります。(オレ的に)

 

というワケで、アウターゾーンの七夕の回を紹介します。

この回は、非常に興味深いです。

 

そもそも人間ってのは、自分の目標など、何かを成すためには、具体性を持たせないといけません。

不明確であいまいな目標では、目標にたどり着くための道さえも、あいまいになってしまいます。

これを考えると、イメージ力の強い具現化系の能力者は有利ですね。

 

七夕のお願いが、もしも本当に叶うとしたら、短冊には「具体的な内容」を書く必要があります。

 

もし、雑な内容を短冊に書いて、その願いが現実になったとしたら・・・?

それを描いた作品が、今回紹介する「アウターゾーンKindle版コミックス8巻の86話『七夕の願い』」です。

 

 

カーチャンと猿

小学生の少年が今回の主人公です。

 

ちなみに、この回は七夕のお話なので、扉絵のイラストは、薄い衣で局部のみを隠した卑猥なミザリィです。

え、何この織姫は(ドン引き)

※ 規約違反に該当する恐れがあるため、お見せできません(^p^)

 

 

まずは、彼が七夕の願いを決めるためのネタフリからスタートします。

 

少年の名前はヤスオ。

 

ヤスオくんは、ペットとして猿を飼っています。

猿の名前は、モン太郎です。(安易)

 

モン太郎は、最近少し体調が悪いので、ヤスオ母と一緒に獣医さんのところに診察に行くコトになりました。

 

ヤスオくん
「大丈夫かな。 モン太郎・・・手術とかするのかな?」

 

ヤスオ母
「大丈夫よ。 モン太郎も平気だって言ってるわよ。」

 

モン太郎
「キャッキャッ」

 

ヤスオ母は、優しい声をかけて、息子を安心させます。

ちなみに超美人です。

 

お猿さんの方は、リアルな書き込みですね。

 

ブオオオオオ!

 

タクシーで獣医さんのところに向うヤスオ母。

 

それを安心した顔で見送るヤスオくんでしたとさ。

めでたしめでたし。

 

集中線を書き込み、やたらとスピードを出してる感が強いタクシー。

ヤスオ母は、早く息子を安心させたいので、スピードを上げてもらったのでしょうか・・・。

 

急展開

ヤスオ母が家を出てから、約10分後・・・。

 

タクシーは事故って大破しました。

ヤスオ母とモン太郎は、お亡くなりになりました。

 

いきなりのバッドエンド。

 

注目すべきは、モン太郎の体調ではなく、タクシーの運ちゃんの体調だったとは・・・。

こいつは一本取られたね(^o^)

 

これはまだ、漫画が始まってから6コマ目です。

急展開過ぎる。

 

 

そして、次のコマではさらに急展開を見せます。

「それから半年後・・・」

と表記され、いきなり七夕の日に飛びます。

 

漫画のページの都合でしょうか。

いや、違う。

これは、少ないコマで読者に物語を伝えるテクニックです。

 

話の都合上、この段階では、七夕の話は1ミリも出ていないので。

漫画とはいえ、イントロ部分が長すぎると、せっかちな読者が離れてしまいますから。

 

 

ウッキウキの先生

キーンコーンカーンコーン♪

 

ヤスオくんの通う小学校では、下校の時刻になりました。

 

担任の先生は、ウッキウキのテンションでこのように言いました。

 

たんにん
「みんな!今日は7月7日・・・七夕の日だな!^^」

「笹竹で七夕飾りを作る家もあるだろうが、みんなは短冊にどんな願い事を書くのかな~?^^」

 

 

ヤスオくんの母とペットが亡くなってから、まだ3コマしか経っていません。(読者的には)

漫画内では、半年もの月日が経過していますが。

 

読者的には、ちょっとついていけない感はあります。

 

 

担任の先生は、猿のようにウッキウキのテンションです。(超笑顔)

ヤスオくんの隣の席の女子も猿化しており、「何書こうかな~♪」という表情をしています。(満面の笑み)

 

ヤスオくんはというと、うかない表情。

半年前に、母とモン太郎を失ったダメージは抜けていないのでしょう。

 

彼は、どんなコトを考えているのでしょうか・・・。

 

父親のダメージ

ヤスオくんは、自宅に戻り、固定電話を使って父親に電話をかけました。

 

ヤスオ
「父さん。うちは七夕の飾りつけはやらないの?」

 

ヤスオ父
「父さんは今、仕事で忙しいんだ。 だいたい、笹なんて近くに無いだろう?」

 

ヤスオ
「そ・・・そうだね。(汗)」

 

父さんの仕事が忙しいのはいつものこと。

父さんの仕事の忙しさは、母を失ったダメージから来るものでしょうか・・・。

 

 

笹探す少年

ヤスオくんは、どうしても七夕のお願いをしたいようです。

 

「ボクには成すべきコトがある!」

 

仕事の鬼と化した父さんは、全くアテになりません。

ヤスオくんは、1人で戦い抜く必要があります。

 

笹を探すために、外に出歩きます。

ヤスオ少年の笹探しの大冒険が始まる・・・。

 

 

と思いきや、ヤスオくんは3コマ先で笹を見つけました。

 

とあるお店の壁沿いに、笹が置いてあったのです。

黒いゴミ袋とセットで置いてあります。

 

どう見ても、この笹はゴミです。

しかし、人様の家に置いてある代物です。

 

ヤスオくんは、笹を持っていくコトを躊躇しました。

 

お母さんの教育が良かったのでしょう。

母亡き後も、ヤスオくんは純粋な心を保ったままスクスクと成長したようです。

 

しかし、日没までの時間には余裕がありません。

ヤスオくんには、やらなければならないことがあります。

 

ヤスオくんが取った選択は・・・。

 

 

ヤスオくんは、辺りを見回し、勇気を出して笹に手を伸ばしました。

 

そのとき・・・。

 

 

????
「何してるの ボク?」

 

ヤスオ
「ヒィィ!!」

 

 

何者かが、いきなりヤスオくんに声をかけてきました。

 

声をかけてきたのは、ミザリィです。(扉絵の人)

 

そうです。

笹を壁沿いに捨てていたお店は、例のクッソ怪しいアンティークショップ「美沙里(みざり)」だったのです。

 

 

ミザリィ店長
「何してるのボク? その笹は私のお店が出したゴミなんだけど(笑顔)」

 

ヤスオくん
「あ・・・あの、おねえさん。 この笹・・・捨てるんだったら1本もらえませんか?」

 

店長が出てきたのは、むしろ好都合。

許可を貰えれば、堂々と笹をゲットできます。

 

「盗んだ笹」で七夕をしても、願い事が叶うワケ無いですからね。

 

 

ミザリィ店長
「七夕の飾りにしたいのね? まぁどうせ捨てた物だし、あげてもいいけど・・・」

 

ヤスオくん
「ホント? ホントにくれるの!?」

 

お目当ての笹が手に入ると分かり、明るい表情を見せるヤスオ少年。

 

 

ミザリィ店長
「その笹を、七夕の飾りにするのなら注意しておくわ。 願い事は、よく考えて書きなさい。 そうした方がいいわよ絶対に・・・(怖い顔)」

 

ヤスオくん
「わかったよ。 ありがとうおねえさん!!(^p^)」

 

笹をゲットしたヤスオくんは、お礼を言いながら家に猛ダッシュで帰ります。

 

本来なら、まずはお礼を言ってから後ろ姿を見せるべきですが・・・。

これは決して、漫画上のコマ数の都合とかではないです。

彼が、急いで帰宅して願い事をしたかったという感情の現れです。

 

 

ここで、ミザリィ店長の解説がスタート。

 

ミザリィ
「あの坊やが持っていった笹は、もちろん普通の笹ではありません。」

「アウターゾーンに生えていた笹なのです。」

「その笹に、あの子はどんな願い事をするのでしょうか?」

 

アウターゾーンは、ハンタの暗黒大陸級にデンジャーな世界です。(たぶん)

果たしてあの笹は厄災か、それとも少年を救う希望となるか・・。

 

あえて、笹を店の外に投げておいたミザリィ店長。

完全に楽しんでますね。

 

 

 

七夕の日の夜

ヤスオくんは自宅に戻りました。

すでに時刻は夜になっています。

 

ヤスオくんは、笹をゲットした後に、願い事を書くための短冊や、その他の飾り物を集めていたようです。

願い事が叶うイベントとあって、指定されたアイテムはしっかりした物を入手しました。

 

ヤスオくん、気合が入っていますね。

 

ミザリィ店長のおかげで、何とか夜までには間に合ったようです。

 

さてさて、ヤスオくんが短冊に書いた願い事は・・・。

 

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願いは叶うのか

ヤスオくんが短冊に込めた願いは、もちろんこの2つ。

 

 

おかあさんがかえってきますように

モン太郎がかえってきますように

 

 

同級生にこのことを言ったら、バカにされるかもしれません。

しかし、ヤスオくんはマジです。

 

ヤスオくん
「(願い事がかなうといいな・・・)」

 

 

プルルル!

 

短冊作業が終わったところに、お父さんからお電話です。

 

ヤスオ父
「ヤスオか? お父さんは、残業で朝方まで帰れないから、先に寝とくんだぞ。」

 

ヤスオくん
「わかったよ。 お父さん」

 

 

せっかくの七夕だというのに、トーチャンは残業です。

 

まあ、七夕イベントの作業も終わったので、後は願い事が叶うのを待つだけです。

 

ヤスオくんは、ヒマつぶしにジャンプを読み始めました。

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睡魔には勝てなかったよ・・・

ヤスオくんがジャンプを貪り始めてから、かなりの時間が経ちました。

 

すでに、時刻は夜の10時です。

 

ヤスオくんの肉体は、アクビのバーゲーンセールと化していました。

小学生は寝る時間です。

 

 

ヤスオくん
「ふわ~。 もう寝ようかな・・・(大あくび)」

 

ヤスオくんは、睡魔の強さに感服しました。

もはや、七夕イベントのコトもガッツリと忘れて、ベッドに直行しようとした瞬間・・・。

 

 

ガン!ガン!

 

 

「!?」

 

何者かが窓を叩く音がします。

 

「キキィ! キキィ!」

 

 

ヤスオくん
「猿の鳴き声!? まさか・・・モン太郎じゃ・・・」

 

 

にわかには信じがたいですが、七夕の願いが叶ったのでしょうか。

 

ヤスオくんは、カーテンをどけて窓を開けてみました。

 

おかえり

窓から顔を出したのは、恐ろしい形相をした血まみれのモン太郎でした。

 

血まみれのモン太郎
「ガアアア!!」

 

ヤスオくん
「うわああ!!」

 

モン太郎の皮膚はただれ、片目はつぶれ、アバラの骨が見えています。

 

ヤスオくんは、短冊に「モン太郎がかえってきますように」と書きました。

どうやらモン太郎は、事故った直後の状態で帰ってきてしまったようです。

 

ガブッ!

 

ヤスオくん
「痛ァ!」

 

モン太郎は、飛び上がり、ヤスオくんの腕に噛みつきました。

 

 

ヤスオくん
「はなせ!はなせー!!」

 

ガン!ガン!

 

ヤスオくんは、あまりの痛さに、己の腕に噛み付いた元ペットを、机のカドに叩きつけて振り払います。

 

 

ヤスオくん
「助けて!! モン太郎のお化けだ!!」

 

ヤスオくんは、リビングから飛び出して、玄関に向かいます。

 

優しい声

ヤスオくんは、九ソザルを振り払い、助けを求めて玄関の方に向かいます。

 

すると・・・。

 

ガチャ ガチャ

 

何やら、玄関のドアノブを開ける音がします。

お父さんが帰って来たのかな?

 

・・・いや、お父さんは、残業マシーンと化していいるハズです。

朝まで帰ってこないハズですが・・・。

 

ドン!ドン!

 

???
「ヤスオ・・・ ヤスオちゃん・・・」

 

玄関からは、優しい女性の声が・・・。

 

 

ヤスオくんは、一瞬凍りつきました。

 

ヤスオくん
「ま・・・まさか・・・」

 

 

ヤスオくんは、玄関に背を向けて、ダッシュで2階へと上がります。

決して後ろを見ないようにして。

 

猿の方とは違って、優しい声の主は、下半身のみの描写です。

優しい声の主は、ハイヒールを履いており、ストッキングはところどころ破れて、血まみれになっています。

 

こんなハズでは・・・

とりあえず、2階の自分の部屋に避難したヤスオくん。

 

しかし、安心したのもつかの間・・・。

 

バァン!!

 

優しい声の主は、玄関をブチ破りました。

 

ギシ ギシ

 

続けて、優しい声の主は、階段を昇って二階に上がってきます。

 

 

モン太郎は、事故で死んだ姿の状態で帰ってきました。

だとしたら、お母さんもドえらい姿になっているハズ・・・。

 

「そんなのイヤだ!!」

 

 

取り消し

逃げ場がなくなったヤスオくんは、2階の窓から飛び降りました。

 

ドタァ!

 

ヤスオくん
「痛い!足が!!」

 

ヤスオくんは、みごとに着地に失敗して、ガッツリと足をくじいてしまいました。

 

もはや、痛くて歩けない。

逃げるコトができません。

 

一体どうすれば・・・。

 

 

ヤスオくん
「ん?」

 

自分が必死になってこさえた、七夕の笹が目に入りました。

 

 

ヤスオくん
「ハッ!そうか!」

 

ヤスオくんは気づきました。

 

あの七夕の笹が、願いを叶えてくれたコトを。

そして、短冊を取ってしまえば、お願いも取り消しになるハズだと!

 

足をくじいて歩けなくなったヤスオくんは、ほふく前進で七夕の笹まで移動します。

 

 

ゾンビ猿
「グアアア!!」

 

ヤスオくん
「うわあああ!!」

 

ここでモン太郎が再び登場。

ヤスオくんに、じゃれついてきます。

 

ヤスオくん
「やめろーモン太郎! どうして僕に襲いかかってくるんだー!!」

 

ビタァン!!

 

ヤスオくんは、容赦なくゾンビ猿を床に叩きつけ、振り払います。

 

 

???
「ヤスオ・・・」

 

今度は、優しい声の主が、短冊の解除を妨害してきます。

 

声は優しいですが、姿は血まみれです。

ヤスオくんは、そんな母の姿を見たくないため、目をそむけてしまいました。

 

ガシッ!!

 

「うわああああああ!!」

 

ヤスオくんは、血まみれの手をした女性に捕まってしまいました・・・。

 

 

BAD END

 

やり直し

ヤスオくんが目を覚ますと、ゾンビたちは消え去っていました。

 

????
「大丈夫 ボク?」

 

ヤスオくん
「お・・・おねえさん!?」

 

アンティークショップの店長が、ヤスオくんの自宅の敷地内に、勝手に入り込んでいました。

 

店長の手には、ヤスオくんが書いた短冊が握られていました。

バッドエンドを見かねたミザリィさんは、救済に入ったようです。

(てか、ギリギリまで楽しんだ模様。)

 

ミザリィ店長
「だから言ったでしょ。 願い事はよく考えて書きなさいって。 じゃあね。」

 

すでに飽きたというミザリィの表情。

用事が終わったミザリィは、そそくさと帰ろうとします。

明日には、ヤスオくんの顔すらも忘れているでしょう。

 

しかし、ここで店長の気まぐれが発動しました。

 

ミザリィ店長
「いい事教えてあげるわ。 まだ『7月7日』は過ぎていないのよ。 これがどういう意味か分かるかしら?」

 

 

「え・・・!?」

 

目が点になるヤスオくん。

 

 

ヤスオくん
「そ・・・そうか・・・!! まだ願い事のやり直しが出来るって事だね!!

 

ここに至るまで、ずーっと死んだ魚の目だった少年の目には、希望の光に満ちあふれました。

 

 

店長
「人とは・・・本当に面白いな」

 

ヤスオくんが、新しいお願いを書いた結果はどうなったのでしょうか?

・・・それは皆さんのご想像におまかせしましょう。

 

 

この店長は、悪人は容赦なく裁きますが、善人は助ける傾向にあります。

きっと、少年の未来は明るいものとなるでしょう。

 

 

 

おわり(^o^)

 

さいごに

彦星とか織姫などの細かい設定はガン無視して「笹に短冊を飾ると願いが叶う」という部分のみに着目したこの作品。

非常に面白いです。

 

私じしんは発達障害なので、失礼ながら、七夕等のイベントには全く興味がありません。

それとは別の部分に食いついてしまいます。

 

では、私が食いついて、この漫画から学んだことを、ピックアップしておきます。

  1. 願い事や目標はよく考える
  2. 失敗してもやり直しが効く
  3. 体調管理をしっかりしよう
  4. 時間に余裕を持とう

 

『その1』

願い事や目標は、よく考えて明確にしましょう。

そのイメージが強いほど、具現化されやすくなります。

 

問題は、それを「文字で伝える」ということです。

文字というのは、相手に伝えるための媒体です。

そこに、どれだけの具体性を持たせるかが重要です。

 

相手に伝わりにくい文章だったら、願いを叶える方も「何のこっちゃ」となりますからね。

 

短冊というモノは、短い文章しか書けません。

「少ないメモリをどう活かすか」というのと本質は似ています。

 

『その2』

失敗しても、リスクが無いのなら再チャレンジが可能です。

 

失敗を恐れるな!攻め続けろ!

普段の生活では、ゾンビ化するというようなリスクはそうそう無いですから。

 

ちなみに、リセットしたヤスオくんが短冊に書き直したのは、

「生きてるころのお母さんがかえってきますように」です。

 

まだ足りない気もしますが、ダメだったらまた来年やれば良いし。

 

『その3』

体調管理をしっかりしよう。

 

このお話は、ペットの猿が体調不良を訴えたのが原因です。

 

自分だけでなく、ペットの体調管理もしっかりしましょう。

つまり、予防しましょう。

 

 

『その4』

時間に余裕を持とう。

 

猿が体調不良になったのは仕方ないとしても、タクシーをぶっ飛ばして病院に行くのはオススメしません。

タクシーと事故ったトラックも同じです。

 

焦りは事故の元です。

時間には余裕を持ってください。

 

 

よしぼっち
ゲームと漫画が大好きな30代です。

熱しやすく冷めやすいので、ブログは気まぐれ更新です。

発達障害を味方につけて、ネットでご飯を食べています。

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