カキン国の8人王妃まとめ【王位継承戦のカギ穴は王妃】

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ホイコーロ国王の8人の嫁である、王妃たちの情報まとめです。

 

船内の情報戦においては、上位の王妃の子供であった方が有利ですね。

上位の王妃は、下位の王子に監視警備つけれるのがデカい。

 

というワケで、各王妃の性格とか、子供何人いるのかとか、判明している情報をまとめて整理していきます。

王妃と王子の数多すぎワロッシュ。

 

まだ登場してない王妃はおおいですが、

補足説明
今後、判明した情報は ここに追記してイく予定です。

 

前にも似たような記事書いたけど、復習だと思って新しく書きますw

 

コミック33巻を読んで 復習しましょう!

特に Kindleのカラー版は 読みやすいのでオススメ。

 

第1王妃 ウンマ

王妃の人数は、全部で8人です。

第1王妃ウンマは、ナスビー=ホイコーロ国王の、記念すべき一発目の正妻というワケです。

 

彼女には、第1王子ベンジャミンと、第4王子ツェリードニヒ という2人の息子がいます。

 

ちなみに、第1王妃ウンマ様は、363話の段階では、いまだ登場していません。

謎の人物です。

 

王位継承戦において、王子の序列よりも重要なのは、王妃の序列です。

なぜなら、上位の王妃は、下位の王子に警備兵(=監視)をつけられるからです。

第1王妃は、下位の王子12名に対して、1人ずつ監視として私設兵を配置させています。

(実際に兵を配置しているのは、ベンジャミンやツェリードニヒ。)

 

彼女の性格や、資質などは非常に気になるところです。

 

 

大乱闘ヤンデレブラザーズ

彼女の息子である、第1王子のベンジャミンと第4王子ツェリードニヒは、死ぬほど仲良しです。(両想いのダブルヤンデレ)

 

もちろん、そのコトは王妃もご存知なハズ。

 

彼女は、「どちらの味方なのか?」が気になる所です。

生き残れるのは1人ですから。

 

おそらく彼女は、揺れている。

 

「王妃」と「母親」の間で!

 

どちらにも傾きうる。

そして、どちらに転んでも・・・。

 

補足説明
王位継承に敗北した王妃が、後にどう処理されるのかも気になるところですね。

 

 

補足説明

正妻の設定や、ナスビーハーレムの詳細は、コミック33巻を参照してください。

 

第2王妃 ドゥアズル

ナズビの嫁2号。

彼女は、ナスビ国王との間に、4人もの お子さんを こさえています。

かなりのヤり手です。

たぶん、髪の色はピンクだと思う。

 

 

彼女の子どもたちは、以下の4人です。

  • 第2王子 カミーラ(女子)
  • 第5王子 ツベッパ(男女?)
  • 第7王子 ルズールス(男子)
  • 第9王子 ハルケンブルグ(男子)

 

■リバアア
カミーラ嬢は、金髪です。

ちなみに、ナスビー国王は黒髪です。

 

ご覧のとおり、ドゥアズル王妃は、4子も こさえた上に、第2~9王子という かなりの広範囲を占めています。

 

 

これは、ドゥアズル王妃だけがガンバったのではない。

ナスビ国王も、相当にガンバっている。

 

 

つまり、コイツらは相性バツグン。

相性が重要だというのは、このマンガでは常に描写されています。

 

夜伽のドゥアズル

いきなりですが、王妃8人に対して、王子の人数は14人です。

 

計算すると、王妃1人あたり、1.75人の子供を こさえているコトになります。

平均が1.75に対して、ドゥアズル王妃は4.00です。

 

補足説明
ぶっちぎりです。

 

念能力においても、「数」や「相性」によっては、敵を上回るコトは容易になります。

それは、夜伽においても同じコトです。

 

ドゥアズル王妃が、ナスビー国王のメインの嫁なのは 確定的に明らか。

 

未登場

王子を4人も抱えるドゥアズル王妃は、物語の重要人物なハズです。

 

いまのところ、彼女も第1王妃と同じく、登場していません。

 

見た目のサンプルイメージとしては、カミーラ嬢でしょうかね。(もしかしたら頭の中までも)

 

363話にて、カミーラ嬢が

第2王子 カミーラ
ママ呼んで!

とか言ってたので、近いうちに登場するのではないでしょうか。

 

優位

ドゥアズル王妃には、4人もの子供がいるというコトで、他の王妃よりも優位です。

 

彼女の子どもたちリスト。

  • 第2王子 カミーラ(女子)
  • 第5王子 ツベッパ(男女?)
  • 第7王子 ルズールス(男子)
  • 第9王子 ハルケンブルグ(男子)

 

4人が手を組んで、他の王子を絶滅させるのが強力でしょう。

 

ところがどっこい。

 

ハルケンブルグは、王位継承戦を辞退しました。

彼女の長男?である第5王子のツベッパは、長女カミーラを消し去るつもりのようです。

唯一の救いとしては、ルズールスが、ツペッパの下についているコトです。

 

ちなみに、ルズールスには、バショウが警護についています。(クラピカの依頼)

ルズールスは、王子としては下位に当たりますが、ドゥアズル王妃は上位です。

補足説明
ここにバショウが配置されているのは、重要かも知れませんね。

 

 

まあ、誰が生き残るかはともかく・・・。

子だくさんのドゥアズル王妃だからこそ、悲しみも他の王妃よりも深いハズです。

 

果たして彼女は、王位継承戦のコトを知った上で、子供をこさえていたのか・・・。

 

追記:366話

ドゥアズル王妃は、366話で初登場しました。

どんなIN舌乚女かと思ったら、すげー控えめな女性でビックリ!

その控えめな女性が、2番王妃とはいえ、子だくさんというのは、何とも言えないモヤモヤムラムラを感じますね。

 

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第3王妃 トウチョウレイ

ナスビ国王、3番手の嫁はんです。

 

ナスビ国王との子は、第3王子のチョウライ ただ1人です。

 

カキン国のクリリンこと、チョウライ殿は、念能力を持ち合わせていません。

しかし、王子たちの中では、頭の良さは上位クラスです。

彼は、王になる器を持っています。

 

第3王妃のトウチョウレイ王妃は、重要人物なハズですが、まだ未登場です。

チョウライ殿は1人っ子なので、トウチョウレイ王妃は 余計な心配をしなくて良いですね。

ヨカッタヨカッタ。

 

基本的に、子を一人しか持たない王妃は、ストーリー上空気な気がします。

特に、チョウライは、クラピカ経由の警護がいるワケでもないですし。

色んな意味で早期退場もありえます。

 

しかし、チョウライ殿は第3王子なのに、1~2番の王子よりも、老けてみえるのは気のせいでしょうか。

ヘタすりゃ、オヤジのナスビー国王よりも老けて見える。

 

第4王妃 カットローソ

ナスビーハーレムの4番手です。

 

第4王妃カットローソ様は、第6王子のタイソンの母親です。(こちらも一人っ子)

 

カットローソ王妃は、まだ登場していません。

 

残念なコトに、彼女の娘? であるタイソンは、王位継承戦には、興味がなさそうです。

「そんなコトよりも、美男子だ!」

といった感じで、いい男を貪るコトに夢中です。

 

彼女には、クラピカの依頼経由で、ハイパーイケメンのイズナビが警護に当っています。

 

第5王妃 スィンコスィンコ

ホイコーロハーレムエンドの第5パーツ。

第5王妃スィンコスィンコ様のお子さんは、第8王子のサレサレくん ただ1人です。

 

空気王妃の一人。

息子のサレサレくんも割と空気です。

 

彼は王位継承戦、やる気0です。

「そんなコトよりも、オ○ニーだ!」

といった感じで、常に良い女を貪っています。

 

仮にですが、彼が王位を継承したケースを想像してみましょう。

正妻の人数が、ナスビー国王を上回るコトになる可能性は非常に高いです。

 

補足説明
次代の王位継承戦がアツゥイ!!

 

追記:366話

スィンコスィンコ王妃は、366話で初登場しました。

息子をサレちゃんと呼びます。

366話では、種付け三昧の息子に喝を入れるという、厳しい面を見せました。

命かかってるからね。しょうがないね。

 

第6王妃 セイコ

ホイコーロ国王の6番目の奥様です。

 

未登場。

 

彼女の お子さんは、第10王子のカチョウと、第11王子のフウゲツです。

 

カチョウは、王位継承戦には消極的な 他の下位の王子とは違い、過激派です。

フウゲツと組んで、他の王子を始末する考えです。

 

カチョウには、センリツが警護についています。

 

第7王妃 セヴァンチ

ナスビー国王の7人目の愛妻となる、セヴァンチ王妃のご紹介です。

 

彼女は、ナスビ国王との間に 2人の子供を こしらえています。

激しい繁殖行為の末に お生まれになられたのは、第12王子のモモゼ嬢と 第13王子のマラヤーム坊の お2人です。

 

モモゼ王子は、非常に「格」の高い女性です。

彼女は まだお若いですが、その物腰や態度からは 圧倒的な「王の器」を感じさせます。

ですが、逆にソレが死亡フラグな気がしますね。

 

彼女には、プロハンターのハンゾーが警護に当たっています。

ハンゾーくん、警護はしっかりお願いしますよ。

お前、キルアより強えーだろ!!

 

補足説明
「覚醒」してイルミ兄の呪縛を断ち切り、アルカを守る「覚悟」を決めた キルアの方が強いと思う。

なんにせよ、ハンゾーの活躍は楽しみです。

 

 

マラヤーム王子は、モモゼ王子よりも さらにお若いです。

幼稚園~小学生くらいの少年です。

 

彼には、ビスケが警護に当っています。

ビスケ警護は安心感ありますねー。

 

2人の子もち

セヴァンチ王妃は、ビジュアルや性格の部分が しっかりと描写されている王妃です。

 

彼女は 子供が1人のオイト王妃とは違って、2人の子供をかかえているのがポイントです。

 

彼女の2人の子供たちは まだ若いです。

余裕で未成年です。

他の王子たちとは違って、船内での主導権は 王子ではなく王妃である彼女が握っています。

モモゼ王子とマラヤーム王子の命運は、セヴァンチ王妃が握っています。

 

無償の愛

ブラックホエール号の出港セレモニーが終わり、王位継承戦が本格的におっぱじまりました。

 

セヴァンチ王妃は、さっそく王位継承戦の対策を実行に移します。

 

対策は、いたってシンプル。

モモゼ王子の警護を減らし、「マラヤーム王子に警護を集中させる」というモノです。

 

モモゼ王子の警護人が何人いたのかは不明ですが、彼女の警護人は6人にまで減らされました。

(王室警護人だけでなく、雇われたハンターを含む)

 

セヴァンチ王妃の考えは、主に2つ。

1つは、「王妃」として、マラヤームに王位を継承させたい。(モモゼは捨てる)

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2つは、「母親」として 、まだ幼いマラヤームを安心させるため。(娘のモモゼを信頼している)

 

間違いなく前者ですね。

 

 

マンガの描写見てれば明らか。

 

 

クイズ
「娘と息子、どちらかしか助けられない。 どちらを助ける?」

セヴァンチ
「息子です。(即答)」

 

 

セヴァンチ王妃は、「2人以上の王子を抱えた王妃」のイヤな部分を見せてくれました・・・。

若干ではありますが、セヴァンチ王妃の顔が、幽遊白書の玄海ばーさんに似ているのがニクいです。

 

しかし、まだ救いはあります。

セヴァンチ王妃は、モモゼ王子に6人の警護人を残しているからです。

補足説明
その警護人は、すべて上位王妃の監視警護でしょうけどね。

 

 

それに、外部から雇ったハンターを何人か残しています。(ハンゾーが残っているかは不明)

補足説明
誇り高いハンターが、マラヤーム側に行くコトを拒み、自主的に残りました。

 

 

しょうがないね

セヴァンチ王妃の行動は、かなり露骨ですが 正攻法です。

 

おそらく 2人の子を持つ 他の王妃たちも、似たようなコトをするでしょう。

 

補足説明
無償の愛も九ソもねーな。

ナックルやレオリオが現場を見ていたら、ブチ切れるでしょうねw

 

クイズ
「娘と息子、どちらかしか助けられない。 どちらを助ける?」

セヴァンチ
「息子です。(即答)」

 

レオリオ
「ババァー!(ブチブチ)」

 

 

この件に関しては、ビスケがどのような対応を見せるのかも、非常に気になるところです。

(ビスケは、グリードアイランドにて「親の気持ち」アピールをしていた)

 

一番残念なのは、マラヤームくん本人です。

ビスケは、こういうタイプの男はイライラするんじゃないですかね。

それに関しても、ツッコミを入れるかも知れませんね。

補足説明
母や姉に守ってもらうとか、情けない格好ですね。 恥ずかしくないんですかァーー!? それでも男か!?チン○ンついてんのかコラァ!

 

グググ・・・

 

補足説明
ぢー・・・(目の保養)

 

第8王妃 オイト

はい、皆様お待ちかね。

 

王位継承戦のメインヒロインである、第8王妃オイト様のご紹介です。

オイト王妃は、ナスビ国王の8人目の妻です。

 

まずは、彼女の生い勃ちなどから解説してイきます。

 

オイト嬢は、もとは貧しい家の一般人でした。

彼女がカキンの王族に至るきっかけは、単純明快です。

タマタマ嫁探しをしていたナスビ国王が、ハイパー着物美人のオイト嬢にズキューンしたのです。

 

オイト嬢は、「これは好機(チャンス)!」だと思いました。

この頃のオイト嬢は、非常に浅ましい感情に心を奪われていました。

オイト嬢は、カキン国の王妃という未踏を、どうしても舐りたいという欲望に身も心も奪われてしまいました。

自分の欲望に身を任せたオイト嬢は、ナスビ王の正妻の地位を獲得するためのプレイをおっぱじめます。

 

ナスビ国王
「受けて勃つ!」

 

補足説明
オイト王妃の生い勃ちについては、コミック33巻を参照ください

 

計画通り

「これが・・・生涯最後」

 

そこからの攻防は時間にして一分に満たなかったが、うんたらかんたら。その覚悟で放ったナスビ国王のケタ外れの腰使いは、互いの力量、精神の高揚と相まって、1000を超える拳の遣り取りとなって両者の間に無数の火花をどうたらこうたら。

 

~省略~

 

オイト王妃は王馬奇●イ立戦を制し、見事、第14王子であるワブルお嬢様を授かることができました。

正妻ゲット!おめでとうございます!

 

 

計画通り!(ゲス顔)

 

 

オイト王妃は、玉の輿にガッツリと馬奇●イ立し、理想のゆとりライフをマンキツしていました。

しかしワッフル状態のオイト王妃を、ドン底に即落ちさせる、史上最悪のイベントがおっぱじまります。

 

それが、王位継承戦です。

 

ワブル王子が、まだ赤ん坊とか 全くお構いなしで、容赦なく王位継承戦がおっぱじまりました。

 

カキン国の「闇を」知ったオイト王妃は、心の底から後悔しました。

 

あの時、その場の欲望(テンション)に身を任せてしまったコトを・・・。

 

みなさんは、こういうコトにならないように。

 

 

王位継承戦からは逃げられない!!

 

王位継承戦が始まったとき、第1王子のベンジャミン殿も、その場のテンションに身を任せて、とんでもないコトをやらかす寸前までいきました。

しかし彼には、有能なNo2がついていたので、やらかす前に止めるコトができました。

No2は組織のカギだって はっきりわかんだね。

 

 

オイト王妃は とりあえず、ありったけのジェニーをぶち込んで、プロのハンターを警護に雇います。

 

雇ったプロハンターは、サイールドさん、ビル、カートン、クラピカの4人です。

これで一安心!

 

とおもいきや・・・。

 

開始2時間で警護が2人に

いざ王位継承戦が始まると、オイト王妃は狙い撃ちにされました。

開始2時間ほどで、11人だった警護が2人まで減りました。(361話)

 

警護は、上位王妃からの監視警護が7人いましたが、全滅です。

プロハンターが4人いましたが、残ったのはクラピカとビルの2名です。

 

王位継承戦から離脱するために、色々と手を打とうとしていましたが、圧倒的な人手不足になりました。

 

いくらハンターとはいえ、長期間不眠不休のままでは、コスパが落ちてしまいます。

(サンプルは、蟻編の宮殿突入前のモラウさん)

 

しかも、クラピカは、ゴンとは違ってスタミナが多いタイプではありません。

おまけに、現在はサイールドさんから受け継いだ能力を維持するために、緋の目を発動している状態です。

(緋の目はカラーコンタクトで隠しています)

 

緋の目は、チートクラスの能力ですが、その分、疲労も大きいです。

丸1日ほど緋の目を発動し続けていれば、3日間は寝込むコトになります。(ヨークシン時)

 

クラピカが倒れたら、オイト王妃は終わり。

早めにどこかと同盟組まないと詰みそうです。

 

王妃がカギ

王位継承戦攻略のカギは、王妃にあります。

 

イズナビ
「どちらかと言うと カギではなく・・・穴・・・寄りですね。」

 

カギではなく「穴」です。

 

 

カギがあっても、挿にゅーする穴がないと意味がないですからね。

つまり、正解にたどり着くため、トビラを開いて次のステップに進むため、目的を達成するため先に進むために必要なピースの一つです。

補足説明
ピースはカギだけとは限らないワケです。(ダブルピース)

 

言葉遊びはどうでも良い。

 

人間ってのは、カギばかり求めて、肝心の出口やカギ穴を見失うのはよくあるコトです。

 

イズナビ
「クラピカ。 目的を見失うなよ?

 

王妃はガバガバ

各王子の警備は非常に厳しいです。

それに対して、王妃の警備はヌルヌルです。

 

つまり、王子はキッツキツだけど、王妃はガバガバというワケです。

そこにヒントがあります。

 

基本的に王子というのは、他の王子の部屋にトランプ片手にホイホイとヒマつぶしに遊びに行くとかはできません。

特に、そういう縛りもないとは思いますが、表立ってやる王子はいないでしょう。

 

ですが、同じ王妃の子である王子であれば、王子の部屋に出入り可能です。(仲が良ければ)

それは、セヴァンチ王妃やマラヤームの行動を見れば分かる通りです。

 

そして王妃本人は、自分の子である王子の部屋に、勝手に出入りするコトができます。

出し入れ自由、やり放題ですわ。

 

全てを照らす光
「うむ。 酷く緩いな。」

ネヘルピトー
「は。 もともと締め付けなど行っておりませんので。」

 

 

つまり、いかに王妃を有効に使うか?

というところに、サバイバル攻略のカギがあります。

 

筆談

基本情報として、下位の王妃から上位の王妃に連絡をするコトはできません。

しかも、電話は軍が管理しています。

 

ですが、逆に言えば、上の王妃から下位の王妃には、電話をかけ放題です。

オイト王妃と仲の良い王妃とかいねーかな。

 

 

電話の内容も、工夫すればどうとでもなるでしょう。

「具現化系? 死後の念? 何のコトです?」

 

あと、電話がダメなら手紙とか送れば良いんじゃね?

「ドッキリテクスチャーで・・・少し細工するけど♥」

 

つーか、スマホは取り上げられているとしても、色々管理するためにパソコンくらいはあるでしょ。

そーいうのは、軍のみが管理してんのか?

各王子は、全部アナログでスケジュールとか管理してんの?

てか、2ヶ月もネット環境無しとか、王族でも発狂するヤツ出て来るんじゃね?

 

ライバル

基本的に、各王妃は敵同士だと言って良いでしょう。

 

全員がナスビを取り合うライバルですからね。

 

補足説明
目の保養wwwww

 

 

幸いにも、クラピカの依頼を受けて警護に回っているセンリツやビスケたちは、それぞれ別の王妃についています。(バランス良く)

お互いの情報を交換できる手段があれば便利ですね。

 

そういう念能力者が必要です。

 

サイールドさん、早く戻ってきてください。

 

よしぼっち
ゲームと漫画が大好きな30代です。

熱しやすく冷めやすいので、ブログは気まぐれ更新です。

発達障害を味方につけて、ネットでご飯を食べています。

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