楽天カード申し込みのやり方(2017年最新版)【楽天パンダデザイン(^o^)】

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楽天カードの申し込み手順を図解で説明します。

 

楽天カードの魅力と言えば、以下の4つ。

  • 年会費無料
  • 登録するだけでもらえる美味しいポイント
  • ゆるくて可愛いパンダのデザイン
  • ガバガバののクレジットカード審査

 

だがしかし、エサに釣られて、ホイホイとクレジットカード作成に踏み切ったものの、そこには障害が待ち受けています。

 

そうです。

その障害とは、カード申し込みの際には必須となる、登録情報の入力作業です。

 

申込みの際には、クレジットカードの設定や会員登録情報の入力をする必要があります。

入力情報は、そこそこのボリュームがある上に、ワケの分からない専門用語も数多く存在します。

 

ざどっぐ

登録作業クッソめんでぇ。もう辞めるわ。

さよならパンダ。今までありがとうwwwww

 

そんな感じで登録作業を途中で辞めた人は多いハズ。

しかし、ご安心ください!

よしぼっち
この記事では、初めてクレジットカードを作る人でも、迷わずにサクサク登録できるように、入力項目を図解で解説してあります。

 

ざどっぐ
この記事見ながら登録作業をやれば、10分切れるかも!?

 

楽天カード8000円分のポイントキャンペーンきてるぞwwwww【楽天パンダデザイン】

2017.08.26

 

楽天カードのポイントゲット方法はこちら。

楽天カードの申し込み後にポイントをゲットする方法【楽天ポイント】

2017.08.12

 

目次\(^o^)/

準備するもの

1,運転免許証などの身分証明。

2,楽天カードに登録する銀行口座の情報。

 

これくらいですかね。

 

楽天カードの申込み

まずは、楽天カードの申し込みページを開きましょう。

 

楽天カード申し込みページはここ。

↓↓↓↓↓↓



 

↓ 申し込みページを開くと、このような画面が表示されます。

↑ ① 楽天会員登録をしてない人は『楽天会員では ない方』を選択しましょう。

② すでに楽天会員の人は『楽天会員の方』を選択します。

③ 「楽天会員で、楽天カードも持っているよ!」という方で、パンダ目当ての人は③を選択してください。

 

解説は、①の『楽天会員では ない方』で進めていきます。

 

基本情報の入力

第1パートである基本情報の入力作業が始まります。

ここの入力作業が一番長いです。

 

 

 

クレジットカードの基本情報は、ふつうに正直に入力していけばOKです。

審査に受かりたいからといって、「大嘘」の情報を入力してはいけません。

後でバレたらえらいことになりますよ。

 

クレジットカードのスコアリング審査(補足)

クレジットカード申込みは、スコアリング審査になっております。

入力される情報は点数化されていて、審査の判定はオートで行われるというコトです。

 

例えば、

「持ち家」に住んでいる人は、プラス50ポイント!

持ち家でも、ローンを払っている人は20ポイント!

年収300万の人は30ポイント!

年収100万の人は10ポイント!

合計スコアが100なら、もれなくカード発行!などです。(例)

 

もちろん、細かい審査の基準は、スコア設定をしているであろう楽天の上層部の人しか分かりません。

 

スコアや審査というとハードルが高いと感じるかも知れませんが、大丈夫です。

楽天カードの審査はガバガバです。

つまり、他のクレジットカード会社よりも、審査が甘いワケです。

例えば、他のクレカはスコア200必要だけど、楽天はスコア100でも審査通るみたいな。

 

楽天カードは、バイトでも学生でも専業主婦でも受かります。

なぜなら、入力項目にバイトや学生という選択肢があるからです。

大嘘の情報を記入しなくても、普通にやってれば大丈夫です。

 

審査がキツいのは、ゴールドカードを作ったりとか、キャッシング枠(借金)をガッツリ増やしたりする場合の話です。

 

それでは、一つずつ解説していきます。

 

ブランド選択

ブランドは、MasterCard(マスターカード)、JCB(ジェーシービー)、Visa(ビザ)の3択です。

 

 

パンダ目当ての人は「MasterCard」か「JCB」の2択になります。

あんまし海外に行かない日本引きこもり勢の人は、JCBを選択しましょう。

ブランドの違いは、対応してる店舗などに影響します。

この中で一番良いのは、ブランドの知名度が高くて海外でも対応店舗が多いVisaです。

しかし、Visaはパンダ未対応。

 

よしぼっち
ちなみにブランドに関しては、クレジットカードの審査には影響しません。

 

カード選択

カードの機能とデザインを選択します。

 

PINKカードを選びましょう。

デザインは、ノーマルかパンダの2択です。

カードの機能に関しては、普通の楽天カード(シルバー)と、楽天PINKカードの2種類があります。

 

楽天PINKカードは、普通の楽天カードの上位版です。

普通の楽天カードの機能は全て備えた上で、女性向けの機能が追加されています。

一応、女性向けカードになっていますが、男性でも問題はありません。好きな方を選択しましょう。

 

カードデザインは、通常デザインとパンダデザインの2種類があります。

デザインは、カードの見た目にだけ影響します。

カードの機能には影響を及ぼしません。

 

暗証番号

暗証番号を入力します。

 

いつも使ってる銀行口座と同じ4ケタの暗証番号を入力しましょう。

この暗証番号は、クレカを使う時に必要です。

ヘタに変えると、忘れる可能性が濃厚です。(戒め)

 

暗証番号は「0000」とか「9999」のように雑な雑な暗証番号はNGとなります。

ちなみに「1111」はOKです。

 

お名前

あなたの本名を入力します。

 

ここには、運転免許とか保険証に記載されてる本名を入力します。

もちろん、ニックネームはダメです。

 

ローマ字入力が不安な人も、ご安心ください!

ひらがな入力まで到達すると、勝手にローマ字を入力してくれるという嬉しい神機能付きです。

 

性別、生年月日

性別と生年月日を入力します。

 

性別も生年月日も正直に入力しましょう。

ここの入力では、1月1日生まれの人は「1月1日」と入力します。(「01月01」とは入力しない)

 

電話番号

電話番号を入力します。

電話番号は、「必須」と「任意」の2つの項目があります。

 

携帯電話だけ所有してる人は、必須項目のとこだけ携帯番号を突っ込んでおきましょう。

ケータイの番号だけでも、普通に審査に受かります。

 

自宅の固定電話がある場合は、固定電話の番号を入力しましょう。

一応、固定電話と携帯電話の両方を記入しておけば、審査は通りやすくなります。

 

この電話番号には、入会後に確認の電話がかかってくるコトがあります。

しかし、電話がかかってくる確率は、1000人に1人くらいです。

忘れていいレベル。

 

メールアドレス

メールアドレスを入力します。

 

メールアドレスは、パソコンかケータイのどちらかを入力しましょう。

両方とも入力してもOKです。

 

個人的には、パソコンでもケータイでもつかえるGmailで登録するのがオススメです。

Gmailの記事一覧

 

この記事を書いてる時期は、ポイントがつくキャンペーンをやってました。

しかし、条件を満たすのが手間なのでスルー推奨です。

 

楽天カードのお知らせメールについて

楽天カードのお知らせメールを、拒否るか拒否らないかを選択します。

 

お知らせメールは、『受け取らない』を選択するのがオススメです。

この手の任意性のメールを受け取る設定にすると、キャンペーン情報などのメールがガツンガツン届くようになります。

処理するのが手間なので『受け取らない』を選択するのがオススメ!

100ポイントとか知らんがな。

 

ざどっぐ

ああ^~

100ポイントもらった後で、『受け取らない』に変更するんじゃぁ~。

 

『受け取る』を選択しておいて、後から『受け取らない』に変更するコトはできます。

でも、やめときましょう。

 

この手のメールを配信解除するのは、結構分かりづらかったりします。

「配信解除を設定する作業に1時間かかちゃった。(てへぺろ)」なんてコトは十分に有り得ます。(戒め)

 

たかが100円のために、1時間かかったら時給1000円の損失ですよ。

ざどっぐ

お知らせメールは、『受け取らない』を選択しましょう。(豹変)

 

ご住所

ご住所を入力します。

 

郵便番号は、半角のハイフン(ー)で区切ります。

例えば、「114514」ではなく「114-514」と入力します。

郵便番号をぶちこんだ後、『郵便番号から住所表示』のボタンを押すと、ある程度の情報を自動で書き込んでくれます。

 

ご家族について

自分の家族の状況を入力します。

 

例えば、結婚されている人は「配偶者有」を選択します。

 

世帯人数(同一生計の人数)

世帯人数を選択します。

 

世帯人数は、同居・別居にかかわらず、『同一の生活費で生活している人数』を選びます。(申込者本人を含む)

例えば「祖父、祖母、父、母、自分」の場合は、5人となります。

 

居住状況

居住状況を選択します。

 

居住年数

居住年数を入力します。

 

細かく覚えてない人は、適当な年数を選択しましょう。

居住年数が長いほど、信用度がアップするのは間違いないです。

 

住宅ローンもしくは家賃のお支払い

住宅ローンか、家賃のお支払いがある人は、『支払いあり』を選択しましょう。

 

お勤め先・学校について

お勤め先や学校についての情報を選択します。

 

専業主婦の方は『お勤めされてない方』を選択しましょう。

配偶者の方の収入で審査が行われるので大丈夫です。

 

ご本人様、税込み年収

ご本人様、税込み年収を入力します。

※ この項目は、『お勤め先・学校について』の項目で「お勤めされてない方」以外を選択すると出現します。

 

手取り年収ではなく、税込み年収を入力します。

調査が入るワケでもないので、大体の年収額を入力しとけば良いと思います。

「私の年収低すぎィ!」

って人でも大丈夫です。

100万くらいに設定しても、普通に審査には通ります。

もちろん、居住状況や世帯年収など他の要素でスコアを稼げればの話ですが。

 

世帯年収

世帯年収を入力します。

 

世帯年収は、自分と同一の生活費で生活している人の年収を合計した金額を入力します。(自分を含む)

例えば、自分が年収0で、配偶者が300万円で、父親が年収500万の場合は、800万円になります。

[/aside]

世帯全員の年収を正確に把握してるヤツとかいないでしょ。

大嘘にならない程度に、大体の数値を入力しておきましょう。

 

預貯金額

預貯金額を入力します。

 

預貯金額は、1年間にクレジットカードの支払いにあてるコトが可能な金額を選択しましょう。

実際の預貯金額を、正確に把握する必要はありません。

選択肢を見れば分かる通り、100~200万とか、結構ざっくりしてます。

「大体これくらいだろうな~」という金額を選択しておきましょう。

 

請求書送付先

請求書の送付先を選択します。

 

基本的には『自宅』でOKです。

選択肢は2つありますが、どちらを選んでも、最初にクレジットカードが送付されるのは、自宅になります。

 

カード入会後のご利用目的(複数回答可)

「クレジットカードを何に使うか?」を選択します。

 

ここはモロに審査に影響してくる部分です。

『普段のお買い物等に利用』にだけチェックを入れておくのが無難でしょう。

 

楽天カードBESTレコメンド(無料)

楽天カードBESRレコメンド(無料)の受け取りを、拒否るか拒否らないかを選択します。

 

基本的には『受け取らない』を選択しましょう。

これを『受け取る』にすると、楽天カードのお得情報などがメールでガツンガツン送られてきます。

 

自動リボサービス申し込み

自動リボサービスの申し込みを選択します。

 

ここは『申し込まない』を選択しましょう。

これを『申し込む』にしてしまうと、支払いが強制的にリボ払いになってしまいます。

 

『申し込む』を選択すると、ポイントがもらえます。

利用すると、さらにポイントがもらえます。

もらえるポイントは、上下の揺り幅が大きい上に、ポイント取得条件を満たすのが難しいのでスルー推奨です。

 

リボ払いとは、分割払いと似たようなシステムです。

分割払い → 10万円の商品を10回に分割して払う!

リボ払い → 10万円の商品を毎月決まった金額だけ払う!(5千円とか)

どちらも共通して言えるのは、手を出さない方が良いシステムだというコトですね。

 

リボ払いの毎月の支払い金額は、次の項目で設定できます。

 

ショッピングリボお支払いコース

ショッピング リボお支払いコースを選択します。

 

「指定しない」を選択すると、5000円コースとなります。(罠)

リボ払いを設定しない人が多いと思いますが、5000円は罠なので辞めておいた方が良いでしょう。

もし、設定するなら1万円以上を選択してください。

 

カードのキャッシング枠

クレジットカードのキャッシング利用限度額を選択します。

 

審査に受かりたい人は、「0万円」を選択しましょう。

 

キャッシング枠の上限が厳しいほど、審査も厳しくなります。(50万とか)

もちろん、キャッシング枠を0万円にすれば、審査はユルユルガバガバにになります。

 

キャッシングは、ATMなどでサクッとお金を借りられるので、いざという時に便利です。

よしぼっち
しかし、これこそがクレジットカードの恐ろしいところです。

 

この項目も、キャンペーンでポイントもらえますが、条件が厳しいので気にしなくてOKです。

 

他社からのお借入金額

他社からの借入金額を入力します。

 

この項目では、住宅ローンなどは除きます。

 

家族カード

家族カードの申し込みを、するかしないかを選択します。

 

基本的には、『申し込まない』を選択しましょう。

 

家族カードを『申し込む』にすると、本人用とは別に家族用のカードをもらえます。

家族カード作るくらいなら、もう一枚楽天カードを作った方がいいです。(別途ポイントつくし)

 

家族カードの特徴としては、

  • 引き落とし口座が全て同じになる。同じになってしまう。
  • 家族が溜めたポイントを別の家族に移行できる。
  • 本人用のカードの利用限度額の範囲で使える。利用限度額の範囲でしか使えない。

 

上記の特徴は、家庭の事情によっては、メリットにもデメリットにも成り得ます。

 

ETCカード

楽天カードを申し込むついでに、楽天ETCカードを申し込むかどうかを選択します。

 

基本的には、『申し込まない』でOKです。

 

ETCカードが欲しい人は、ついでに申し込んでおくのもアリです。

ETCカードは、年会費が540円かかります。(税込み)

 

※ 楽天ETCカードを申し込む時点で、楽天ポイントクラブの会員ランクが「ダイヤモンド会員」「プラチナ会員」の人は、ETCカードの年会費が初年度のみ無料になります。

ETC使うのに、年会費540円とか、タダみたいなモンなので、割と空気なシステムです。

 

楽天Edy機能付帯(らくてんえでぃ)

楽天カードに、Edy機能を付与するかどうかを選択します。

 

Edy機能は無料で付けられますし、特にデメリットもないので、『希望する』を選択しましょう。

Edy機能とは、プリペイド型の電子マネー機能です。

主に、コンビニとかスーパーで利用できます。

あらかじめ現金をチャージしておけば、支払いの時にカードをかざすだけで、会計が一瞬で済むという神機能です。

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レジ待ち等のストレスが、ガッツリと軽減されます。

 

楽天EdyのオートチャージON/OFF

楽天Edyのオートチャージを、申し込むかどうかを選択します。

 

『申し込まない』を選択するのが無難です。

オートチャージを設定するコトによって、現金をチャージするゴミ作業を省くコトができるという、まさにぶっ壊れ性能です。

ポイント目当てでオートチャージ設定にしたい人は、一日の上限額を調整しましょう。

 

楽天Edyからのお知らせメール

楽天Edyからのお知らせメールを、拒否るか受け入れるかを選択します。

 

基本的には、『受け取らない』を選択するコトをオススメします。

お知らせメールは、オトクな情報やキャンペーンのお知らせなどが、それはもうふんだんに送られてきます。

例によって、この手のキャンペーンメールの受け取りを解除するのは、骨が折れます。

 

楽天PINKカード限定カスタマイズサービスのON/OFF

序盤で、楽天PINKカードを選択した人限定のスペシャル選択です。

 

楽天PINKカードを、デザイン重視で選んだ人は、容赦なく『申し込まない』を選択しましょう。

カスタマイズサービスは、2つのコンテンツがあります。

どちらも、月額324円かかります。

このコンテンツには、ユーザーの方にコンテンツの良さに触れていただくために、最大で2ヶ月の無料お試し期間がついています。

価値があると判断した方は、試してみても良いのではないでしょうか。

 

紹介者ID

紹介者IDはスルーしましょう。(空欄でOK)

 

ご利用代金お支払口座

ご利用代金のお支払い口座を選択します。

 

こちらは、クレジットカードを使用した際に請求が来る口座です。

後から設定したい場合は、『郵送で口座設定手続き』を選びましょう。

 

次へ

基本情報を全て入力し終わったら、『次へ』のボタンを押して先に進みましょう。

 

 

入力項目に手間取っていると・・・。

一定の条件を満たすと、『次へ』ボタンを押した際に、下記のような画面が表示されます。

 

入力項目の選択に時間をかけていると、上記のような画面が表示されるコトが多いです。

 

厄介なのは、入力し終わった項目がリセットされてしまうコトです。

もっかい最初から入力とか、やる気なくすわwwwww

よしぼっち
ここで辞める人が続出すると思われる。

 

ざどっぐ
BAD END

 

勤務先情報の入力

第2パートです。

基本情報の後は、勤務先情報を入力します。

 

 

勤務先名

お勤め先の名称を入力します。

 

家賃収入や自営業の人は、「法人呼称」は『その他』を選択しましょう。

 

勤務先所在県名

お勤め先が所在する県を選択します。

 

勤務先の電話番号(外線)

お勤め先の電話番号を入力します。

 

こちらは、会社の各部署を繋ぐ内線ではなく、会社以外に電話できる外線の番号を入力します。

この項目のペルプには、「携帯電話番号以外の電話番号を入力せよ!(^o^)」と書いてあります。

固定電話のない自営業の人は、携帯電話の番号をぶち込んどけばいいんじゃないですかね。

 

ちなみに、勤務先に電話がかかってくることは、ほぼありません。(1000人に1人くらいの確率)

 

勤続年数

お勤め先の勤続年数を選択します。

 

職種

お勤め先の職種を選択します。

 

職業

お勤め先の職業を選択します。

 

業種

お勤め先の業種を選択します。

 

運転免許証等の確認

免許を持っている人は、『あり』を選択しましょう。

車の免許の場合は、12ケタの番号を入力します。

入力はかったるいですが、当然ながら『免許あり』の方が、信用力はアップします。

 

次へ

勤務先情報の入力が終わったら、『次へ』ボタンを押して先に進みます。

 

 

家族カード情報の入力

第3パートです。

一番最初の基本情報入力の項目にて、『家族カード情報の入力』を選択した人は、このパートが現れます。

 

家族カード会員のお名前

家族カードを使う人のお名前を入力します。

 

 

あなた本人のカード情報は、すでに第1パートで入力しています。

ここに入力するのは、この家族カードを使う予定の人の名前です。

例えば、あなたの奥さんや子供さんの名前です。

 

家族カード会員の性別

家族カードを持たせる人の性別を選択します。

 

家族カード会員の生年月日

家族カードを持たせる人の生年月日を入力します。

 

続き柄

続柄を選択します。

あなたと、家族カードを持つ人との続柄を選択しましょう。

例えば、本人カードを作るあなたが、ついでに母親の家族カードを作る場合は、『親』を選択します。

 

家族カードのEdy機能付帯

家族カードに、Edy機能を付与するかどうかを選択します。

本人カードの時と同様に、とりあえず付けておいて損はない機能です。

 

家族カードへのカード会員様限定のお知らせ(無料)

家族カードへお知らせメールを、拒否るか拒否らないかを選択します。

 

ここは『受け取らない』を選択しましょう。

これを『受け取る』にしてしまうと、キャンペーンなどのお得情報が、メールでガツンガツン送られてきます。

家族に許可を取らずに、『受け取る』を選択するのは、リスクが高いと言えるでしょう。

基本的には、拒否っていいんじゃないですかね。

 

家族カード会員様のメールアドレス

家族カードを持つ人のメールアドレスを入力します。

 

こちらは、任意の項目なので、スルーしてOKです。

 

家族カードの暗証番号

家族カードの暗証番号を入力します。

 

本人カードと同じ暗証番号にするかどうかは、家族の状況によります。

暗証番号は、後で変更できます。

 

次へ

家族カード情報の入力作業を済ませたら、『次へ』ボタンを押して先に進みましょう。

 

 

楽天会員登録情報の入力

第4パートです。

楽天会員情報の入力をしていきます。

 

楽天会員パスワード

楽天会員のパスワードを入力します。

 

 

パスワードは、6文字以上の半角英数字にする必要があります。

簡単なパスワードなら、覚えやすいですが、セキュリティは甘くなります。

かといって、あまり複雑なパスワードにすると本人が覚えられません。

 

ガバガバ過ぎず、キツキツすぎないパスワードを設定しましょう。

 

個人的には、この手のパスワードは、他の会員登録と同じパスワードにすると楽です。(amazonとか)

パスワード忘れの防止になるし、パスワード管理も楽になるので。(セキュリティは甘いけど)

 

楽天会員のユーザIDとパスワードは、各種楽天のサイトにログインする時に必要となります。

クレジットカードの機能を管理したり、設定を変更したりするときに使います。

 

楽天会員ニュースのメール(無料)

楽天会員ニュースのメールを、拒否るか拒否らないかを選択します。

 

こちらは、最初の基本情報で入力したメールアドレスに送られてきます。

『受け取らない』を選択するのがオススメ!

 

次へ

楽天会員登録情報の入力が終わったら、『次へ』ボタンを押して先に進みます。

 

ざどっぐ
まだあんの?

 

お支払い口座情報

第5パートです。

クレカの支払いをする口座を設定します。

 

↓ 『口座登録手続きに進む』をクリックしましょう。

 

 

 

口座へログイン

私は、一番最初の基本情報のとこで『楽天銀行』を選択したので、楽天銀行にログインします。

 

楽天銀行の場合は、ログインしただけで作業終了です。(早すぎィ!)

 

同意・確認

第6パートです。

ここでは、申し込み情報の最終確認をします。

 

ようやくここまで来た・・・!

 

カードを受け取る場所の確認

自分の名前と生年月日と住所を「確認」してください。

 

もし、間違っていた場合は、カードが届きません。

右上の『修正する』ボタンで修正しましょう。

 

楽天e-NAVI開始手続き専用のパスワード追加

こちらは、楽天カード会員専用のオンラインサービスを初めて利用する際に使用するパスワードです。

 

基本的には『設定しない』にしておいて良いでしょう。

セキュリティが不安な人は、4文字の半角数字を設定しましょう。

クレカの暗証番号と同じ4ケタの番号でもOKです。

違う4ケタの番号にしてもいいですが、忘れないように注意です。

 

Web明細サービス利用規約に同意しますか?

Web明細サービスにするか否か?

 

「『Web明細サービス利用規約』に同意します」にチェックをいれましょう。

これはつまり、以下の2択です。

  • ご利用明細を『紙の明細』で普通にお届けしてもらう
  • ご利用明細を『Web明細』でデータとしてWeb上に保存してもらう

 

ご利用明細を、通常の紙で郵送する場合は、82円かかります。(有料サービス)

ちなみに、「82円 × 12ヶ月 = 964円」です。

これじゃあ、年会費940円かかるのと一緒ですわ。

 

Web明細はタダです。

明細を、楽天e-NAVIに掲載して、ご本人がいつでも確認できるシステムです。

紙を消費しないので、地球にやさしい仕様です。

これからの次代は、Web明細一択ですね。

 

Web書面サービス利用規約に同意しますか?

こちらは、ご契約内容のご案内に関する利用規約です。

 

ご契約内容の案内を、郵送ではなくWebサイトで観覧できるようになります。

『Web書面サービス利用規約に同意します。』にチェックを入れましょう。

 

規約とかに同意して、楽天カードの申込みと楽天会員登録を完了させる

ここがラストです。

 

まずは、規約的なモノに『同意する』にチェックを入れます。

次に、『お申込みと楽天会員登録を完了する』ボタンを押します。

 

これで作業は完了です!

お疲れ様でした!\(^o^)/

 

下の方に画面をスクロールすると、各種規約の確認ができます。

ここに至るまでに入力した情報の修正なども行えます。

 

 

以上が、申込みの流れになります。

ぜひ参考にして楽天カードを作ってみてください。

↓↓↓↓↓↓

 

登録作業の後は?

早ければ、数時間以内に登録したメールアドレスに審査結果が届きます。(早すぎィ!)

 

審査結果後、7~14日ていどでクレジットカードが郵送されてきます。

 

審査に受かった人は、ウキウキワクワクで楽天カードが送られて来るのをお待ち下さい。(^o^)

 

楽天カードのポイントゲット方法はこちら。

楽天カードの申し込み後にポイントをゲットする方法【楽天ポイント】

2017.08.12
よしぼっち
ゲームと漫画が大好きな30代です。

熱しやすく冷めやすいので、ブログは気まぐれ更新です。

発達障害を味方につけて、ネットでご飯を食べています。

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