【ハンターハンター370話ネタバレ】サカタさんかっこよすぎワロタww【休載確定】

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週刊少年ジャンプ2017年40号 HUNTERXHUNTER370話

ハンターハンター370話「観察」のネタバレです。

 

イキリ面のヒュリコフさんの活躍がとっても楽しみなハズ。

しかし、370話では、サカタさんの活躍が光ります。

 

あと、サイレントの使い手は、別人だったんですね。

勘違いしてたw

誤解をさせてしまった人、申し訳ないです。

 

 

ハンターハンターが2017年内に再開されるってよ!(歓喜)【休載と再開】

2017.09.04

 

前回のあらすじ(369話)

369話で起こった大きな出来事は、ゴキブリがリセットされたくらいですね。

 

前回の詳しいお話はこちらをどうぞ。

【ハンターハンター369話ネタバレ】オイト王妃が念獣に捕食されましたw

2017.08.28

 

セミナー開始

クラピカ講師による念能力習得レッスンがおっ始まります。

 

赤いの

はい。時間になりました。

みんな集まれー。

これから念能力について説明するゾ。

 

寝不足のセミナー担当講師が、ダラダラ歩きながら登場。

 

クラピカのタメ口による威圧感が強いため、みんなスグに私語をやめて、講師の前に集合します。

 

超えられない壁

クラピカは、事前に白いガムテープを床に貼り付け、境界線を引いていました。

 

赤いの
アナタたちは、この白線を超えて、こちら側に入ってはいけません。

 

学校の教室で言うところの、教師の教卓と生徒の机のようなモノですね。

 

補足説明
これは警護のために、やむを得ないことです。

 

赤いの

状況によっては、予告なしで排除する可能性があります。

十分に注意しろ。

 

警護という観点から考えると、いきなり射殺されても仕方ないね。

 

赤いの

まともな教育を受けている人間なら、これの意味が分かるとは思います。

ご協力よろしく。

 

警告

 

サイレントの人

いやいやいやいや。

今回、セミナーに集まった人たちは、重要な任務を与えられているんですよ。

 

さすがに、途中退場になるような、愚かな輩はいないとは思いますけどね。

 

 

 

そう思った数秒後。

 

ズイッ

 

さっそく白線を越えてきたアホがいました。

第4王子の施設兵ミュハンくんです。

 

クラピカは、すっごく冷たい瞳で、ミュハンくんを睨みつけます。

越えてはいけない線を超えたを超えてちゃったからね。

しょうがないね。

 

ミュハンくん
フンフンフーン♪

 

しかしミュハンくんは、鼻歌まじりで目線をそらしており、クラピカの凝視に気づいていません。

天然キャラかな?

 

赤いの

おい、お前。

名前と所属を述べろ。

 

ミュハンくん
・・・。

 

ミュハンくんは、自分に問いかけられていると気付いていながら、無視を決め込みます。

 

しかし、ミュハンくんの相方が注意を促しました。

 

ミュハンくんの相方
「おい!お前のコトだよ。」

 

ミュハンくん

あっ。私のコトですね。

ボクは、第4王子の施設兵ミュハンです。

はい。よろしくゥ!

 

赤いの

はい、ミュハンくん。

これが最初で最後の警告ですよ。

白線の後方に下がれカス。

 

クラピカは、すっごく怖い顔でミュハンを睨みつけました。

 

ゴトッ・・・

 

そして、手にしていたガムテを床に投げて怒りを示します。

 

ミュハンくん

ん?

・・・あっ!

こりゃうっかり白線を超えちゃったみたいですね。

 

うっかり者の大猿ベジータかお前は。

 

ミュハンくん

ゴメンゴメン。

もう、二度としないよ。

約束する!

 

ミュハンくん

オレは、約束したら絶対に守る男だから!

信用してくれよ!

 

これは、ビンセントくん並の酷い演技ですね。

 

万死に値する。

 

ミュハンくん

でもさァ、約束ってのは、お互い守ってこそ成立するんだよね?

少なくとも、オレはそう思ってる。

だから、約束を破られたら頭にくるぜ?

 

ミュハンくん

アンタは、約束を守ってくれるんでしょうね?

このセミナーは、場の停滞を狙った時間稼ぎじゃないですよね?

 

これは「制約と誓約」に近いです。

冨樫先生の作品では、 約束を破る畜生は駆逐されてきました。

 

約束事については、ゾルディックの「取引」や念能力の奥義である「誓約と誓約」など、漫画内でも重視されている項目です。

しかし、 冨樫先生は、こういう九ソ野郎を描くのが上手ですね。

 

赤いの

ダイジョブダイジョブ。

2週間で、全員が電能力を使える状態にします。

 

それは最初に言った通りです。

2度言わすな。

 

まだ全ての説明が終わってないのに、ミュハンくんはせっかちですね。

ガムテープの説明すら終わってないっつの。

 

赤いの

あなたは、ケンカ腰でしか話ができないんですかね?

これだから、スラム育ちのお坊ちゃんは。

 

こりゃ、束ねてる王子の器が知れるわ。

お可哀そうに。

 

ビキ・・・

 

クラピカの挑発を喰らったミュハンさんは、頭に血が登ってしまいました。

そして、白線を越えて、クラピカに殴りかかろうとします。

 

ミュハンくんの相方
「コラッ」

 

しかし、相方に止められました。

それと同時に、クラピカは銃を構えています。

 

赤いの
・・・

 

寸前のところで、2人はストップ。

ミュハンさん、相方に救われましたね。

 

赤いの

はい、みなさん。

こういう感じの「誤解」を招くような言動な控えてください。

 

赤いの

ここまでが、白線についての説明のワンセットです。

理解したか?

 

これはまだ、全体の説明のたかが一区切りに過ぎない。

 

赤いの
まだ念能力についての説明は始まってねーんだぞ。

話の腰折りやがってカスが。

 

ミュハンくんの相方
「100%こっちが悪いです。
以後気をつけます。」

「ほんと、スミマセンでした。許してください。」

 

ミュハンくん
フンッフンッ!

 

ミュハンくんは、鼻息が荒いまま。

補足説明
彼は、グリードアイランドのボポボくんと、似たようなキャラクターですね。

 

ツェリードニヒ王子の顔に泥をヌルような行為をぶっこいておいて。

恥ずかしくないんですかね。

 

これ、セミナー終わった後に、噂になるぞ。

 

同類

スラッカ(第2王妃ドゥアズル所属)

いやあ、どこにでもあーいうタイプのバカはいるんですね。

空気を読まずに、場をかき乱す無能が。

 

スラッカ(第2王妃ドゥアズル所属)

全く迷惑な話ですよね。

ね?

ね?

 

サカタさん

・・・

お前も同類だよ。(呆れ)

 

ミュハンくんのスラムっぷりに、さすがのスラッカくんも呆れ顔。

それを見たサカタさんは、さらに呆れ顔。

 

第4王子も第2王子も、こんな問題児を施設兵に抱えてるとか、人手不足なんですかねぇ。

施設兵は、15人という制限があるんですよ?

 

仮に30人の施設兵がいるとして、こいつをピックアップする理由は何だ?

 

感謝の呪い

 

サイレントの人

・・・想定外のバカがいたわ。

よくあれで王子の護衛が務まりますねぇ・・・。

 

 

サイレントの使い手も、ミュハンくんのヤバさにドン引き。

 

 

サイレントの人

でもありがとう。

おかげさんで全員の注意が向こうに行った。

これで能力が発動しやすくなったわ。

 

 

 

サイレントの人

でも非常に残念だ。

ミュハンくんはマジョリティーのターゲットに入ってない。

お礼ができない。

悲しいなぁ。

 

 

スキルの詳細は不明です。

 

とりあえず、リスクが高い能力だというコトが判明。

そのリスクとは、1人も死者を出さずに能力が強制解除されると、呪いが術者に返ってきてしまうというモノ。

 

補足説明
蟻編でキルアと戦ったダーツの魚人と似たような誓約ですね。

 

使い所を間違えれば、命を落としかねない猛毒の両刃です。

 

 

サイレントの人

おっし!

オレが犯人が自分だとバレるかもしんないけど、とりあえず、1人ヤっちゃおう!

 

暗殺者の人は、自分が死んでしまうリスクを恐れ、とりあえず1人頃すコトにしました。

 

ヒュリコフさんの視姦

クラピカは次の説明に入ったので、ヒュリコフさんは、クラピカの観察をはじめました。

 

ここは、ヒュリコフさんの凄さがわかる描写になっています。

文字量がスゴイ。

 

しかし、私の勉強不足なのか、現実世界の凄さと噛み合わないですw

 

人妻の念能力取得

クラピカがセミナーを行っているころ・・・。

オイト王妃は、念能力の習得に励んでいました。

 

人妻
フンッフンッ!

 

念を教えているのはクラピカの彼氏です。(ビル)

どうやら、オイト王妃は念の才能は、一般レベルよりも低い模様。

 

ビル
うわあ、レベル低っ!

 

ツェリ王子が天才過ぎるから、ギャップ効果で、オイト王妃のショボさが際立ちますね。

 

人妻
フンッフンッ!

 

オイト王妃は、コッチの方はあまり敏感じゃないんですかねぇ。

これまでの冒険では、やたら有能だったオイト王妃が、ここにきて鈍感さを見せてきましたか。

 

可愛いじゃねーか!

 

ウフフ。

ドンカンって何か可愛い。

 

情報交換

赤いの

はい、せっかくなので自己紹介でもしましょう。

九ソカスミュハンくんの次の人からどうぞ。

 

これからしばらく、セミナーを共にする仲ですからね。

自己紹介は大事です。

 

コミュ障には結構キツいイベントですが。

 

こういうムチャぶりしてくる講師は、結構いるので気をつけろよ!(苦い思い出)

 

自己紹介タイムが始まったので、ヒュリコフさんはバビマイナさんと打ち合わせに入ります。

 

イキリ面

ヤッホー。

バビマイナくんおつかれ!

キミは、何で「円」を解いてるんだ?

 

バビマイナさん
お前には関係のないコトです。

 

イキリ面

・・・(冷たいなぁ)

 

バビマイナさんの円解きは、結構ヤバいと思う。

ダイジョブなの?

 

イキリ面

じゃあ、オレにも関係ある話をしよっか!

敵の想定戦力の第1次報告よろしく!

 

円解きの細かい理由は聞かずに、素早く次の話に持っていくヒュリコフさん。

さすがですね。

 

バビマイナさん

やつらを仕切っているのはクラピカで間違いないです。

彼は、具現化系か操作系でしょうね。

「自白能力」以外にも、能力を隠し持っている模様。

 

イキリ面
なるほどね!
対応プランはどうなってますか?

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バビマイナさん

まだできていません。

 

なぜなら、今のところ王子の「念獣」が確認できていないからです。

それに、ビルの能力も未知数。

まだ立案とかいう段階ですらない。

 

理解したか?

 

イキリ面

Ok!

では、立案が完成するのは、いつ頃になりそうですか?

 

バビマイナさん
次の晩餐会が終わった後ですね。(約6日後)

 

イキリ面

ご苦労さん!

(ポンポン)

 

ヒュリコフさんは、バビマイナさんの労をねぎらい、肩を軽く叩きます。

 

バビマイナさん

フン。

(パンパン)

 

バビマイナさんは、こういうタイプの人間が嫌いな模様。

 

挙手

赤いの

はい。

自己紹介が終わりましたね。

 

赤いの
ではこれから、この16名には念能力を習得していただきます。

 

赤いの

もちろん、念能力の習得速度には、個人差がありますよ。

しかし、2週間後には全員が念を使えるようになります。

 

赤いの
安心したまえ!

 

習得が遅い生徒でも、十分についていけるプランを組んだクラピカ講師。

すごくイイ教師ですね。

 

赤いの

では、レッスンを円滑に進めるために、1つ確認します。

 

正直に答えてくれたら、とっても嬉しいです!

 

赤いの

この16人の中で、すでに念が使える人。

手を上げてください。(真顔)

 

クラピカの突然の問いかけに、みんなは目が点になります。

 

くそォ・・・ストレートで、いい質問だぜ。

 

クラピカは、16人の反応をしっかりとチェックします。

補足説明
ヒュリコフさんなら、この反応を見ただけで、念能力者かどうか分かるでしょうね。

 

クラピカの問いかけに対して手を上げたのは2名。

第13王子マラヤームに雇われたハンター協会員と、ヒュリコフさんです。

 

赤いの

なるほど。2名ですね。

 

その2名は、監視員だと思いましょう。

私の指導風景を厳しく審査してくれる嬉しい存在です。

 

ツッコミは遠慮なくやってくださいね!

 

このクラピカの発言が、前向きすぎてマジ尊敬する。

クレームはむしろありがたい。

サイレントクレーマーはマジでゴミ。

 

イキリ面

オレを含めて、2名かよ。

残りの4人は隠し通すつもりですか。

 

イキリ面
まあ、オレ以外のヤツにバレるコトはないだろうからねぇ。(イキリ面)

 

しかし、ヒュリコフさんは、サイレントの使い手がすでに能力を使用しているコトに気づいていない様子。

もしかして、能力者は5人じゃないのか。

 

お待ちかね

ここで、サイレントマジョリティに取り憑かれたロベリーちゃんが、座敷童に気づきました。

 

ロベリーちゃん
「何か後ろに変な人がいるんだけど」

 

観察力のすごいヒュリコフさんは、ロベリーちゃんの視線に気づきました。

 

 

イキリ面

ん?

何だ?あの女。

何が視えてる?

しかし、サイレントは視えないので、凝をしてもムダ。

 

 

ロベリーちゃんは、レッスンルームにおかしな座敷わらしがいるコトをみんなに伝えます。

 

ロベリーちゃん
「みんな見て! なんか、そこに変な女がいるんだけど。アタシ怖い。」

 

みんなの注意が後方に集まったところで、サイレントさんの使い手が能力を発動!

 

 

 

サイレントの人

よォ~~~~~し!!

能力発動ォォオ!!!

行っけええええ!!!!

 

 

すっごく嬉しそうに能力を発動するサイレントの人。

大分溜まってたみたいですね。

 

ビスケ
どれくらい発動してないの?
サイレントの人
もう2ヶ月くらい。
ビスケ

じゃあ大分溜まってんじゃん。(ゴクリ)

 

大惨事

サイレントの使い手さんの合図で、座敷わらしの胸部が光り輝きます。

 

ピカーン

 

その十数秒後、第13王子の警護兵バリゲンくんが、突然苦しみ出しました。

 

バリゲンくん
「うーん。うーん。」

 

相方のベレレインテさんは、心配そうな表情で介護します。

 

ベレレインテさん
「ウフフ。ウーンウーンって何か可愛い。」

 

バリゲンくんは、みるみる顔色が悪くなっていきました。

そして、ガリッガリに痩せ細っていきます。

 

なんと彼は、白い蛇に血液を吸い取られていたのです。

 

 

サイレントの人

呪唇白蛇(ツチボッコ)は、全部で4匹います。

 

白蛇1匹あたり、44秒で全身の血液を吸い付くされる!

4匹全員で協力すれば、11秒で全身の血液を吸い尽くされるゾ。

 

サイレントさんのクッソ丁寧な解説。

 

吸血タイプの能力は、出航セレモニーの時にもいましたね。

 

てか、この吸血は、劣化デメちゃんと言わざるを得ないな。

 

サカタさんかっこよすぎワロタ

血液を吸い尽くした白蛇くんはご満悦。

 

白蛇くん
「シャーッ!」

 

ドゥドゥドゥ!!!

 

第3王子施設兵のサカタさんが、白蛇に向かって発泡しました。

 

シュウウウ

 

サカタさんの射撃テクにより、白蛇は溶けて掃滅。

ついでに、バリゲンくんの命も消えました。

 

サカタさん

離れてろ。

 

まだ体の中に白蛇がいるかもしれない。

 

サカタさん、クッソかっこいい。

 

松田桃太かお前は。

 

 

ベレレインテさん
「おやおやまあ。」

 

ベレレインテさんは、バリゲンくんの首筋に手をやり、生死を確認します。

 

ベレレインテさん
「助けられたかも知れないのに・・・!」

「バリゲンくんをヤったのはアナタよ!」

 

サカタさん

いやいや。

どう見ても死んでたでしょ。

 

さっさと国王軍に連絡してくれ。

 

ベレレインテさん
「あ、はい。」

 

 

サカタさんが撃たなかったら、他のメンバーがヤられてたかも知れません。

 

一瞬で銃を撃つ状況判断。

そして射撃能力。

 

サカタさん、イケメンすぎるでしょ。

 

また君か壊れるなあ

シマヌちゃん
あのぉ~すいまてぇ~ん。

1014号室ですけどぉ~。

 

国王軍くん
「また1014号室か、壊れるなあ」

 

~数分後~

 

国王軍くん
「やっぱり壊れてるじゃないか(憤怒)」

 

1014号室は、変死のバーゲンセールです。

補足説明
国王軍の回収係も、もう慣れたモノですね。

 

タマタマ

クラピカは、サカタさんが使っているピストルを冷静に分析。

 

赤いの
第3王子の施設兵も、いいピストル使ってんねぇ!

 

おそらく、ビンセントくんが使っていたピストルと同じタイプですね。

 

赤いの
凄まじい銃のポテンシャル!

あのタマで撃たれたら、オレの凝ではガードしきれないな。

 

念能力者が凝で防御しても、ノーダメージというワケにはいかない様子。

てことは、「堅」でガードしたら、そこそこのダメージ。

「纏」だと大ダメージってとこですかね。

 

ハーレム

クラピカは、異常事態が起きても眉1つ動かしません。

石のようにその場に固まり、微動だにせず、王子と王妃と守るコトに脳をフル活用していました。

 

そんなクラピカの様子を見て、バビマイナさんは関心しました。

バビマイナさん
いいタマしてんねぇ!

 

バビマイナさん

クラピカ、お前なら、気が付いているだろう。

白蛇は、王子たちの念獣じゃないコトに!

 

うん?

バビマイナさんは、クラピカの心配をしてくれてるのかな?

 

もしかして、クラピカに惚れたか?

 

補足説明
クラピカを巡って、レオリオとビルと牛くんとバビマイナの熱いバトルが見られるワケか。

 

休載

クラピカは、ピストルの考察を進めていました。

 

赤いの

場合によっては、もっと強力なピストルが登場するかも分からんね。

 

赤いの

でも、ピストルはピストルでしかない。

ぶっちゃけ、引き金引くの見てから回避余裕ですから。

 

ピストルよりも重要視すべきは・・・。

 

赤いの
この中に潜む暗殺者を探すコトだ!!

 

暗殺者は私が止める!

 

 

370話(^o^)おわり

 

 

そして連載も一旦休載へ。

 

連載も私が止める!

 

休載の告知は、いつものコレです。

↓↓↓↓↓↓

次号より、しばらくの間休載します。

再開が決まり次第、本誌でお知らせします。

 

\(^o^)/

 

370話まとめ

クラピカはお疲れでピリピリしてる。

ミュハンくんという問題児がいた。

制約と誓約は、やはり大事。

サイレントマジョリティーは、対象者に取り憑くタイプ。

サイレントマジョリティーは術者と憑かれた人間以外は視えない。

サイレントマジョリティーは、ダーツのヤツと同じでリスクが高い。

ツチノコは具現化。

ツチノコは弱い。

サカタさんかっこいい。

バビマイナさんは、やっぱりいい人。

休載に入りました。

 

370話の感想

サカタさんかっこよすぎワロタ。

相方が空気w

 

念能力習得中のオイト王妃がちょっとかわいい。

ヘタ九ソなところもかわいい。

 

ハンターハンターが2017年内に再開されるってよ!(歓喜)【休載と再開】

2017.09.04

休載のと連載再開の考察

ジャンプの巻末コメントにて、冨樫先生がこのようにおっしゃっております。

 

「どん兵衛プレゼントされたから、年内にもう一回復活します。」

 

マジすか。

マジですよね?

 

私は、ミュハンくんのセリフを忘れませんよ?

 

ミュハンくん

約束は守る。

ただの時間稼ぎじゃないよ!

 

それよりも、富樫先生は、どん兵衛が好きなのでしょうか。

確か、ダウンタウンの松本さんも、どん兵衛が好きだったハズ。

ハンターハンターという漫画のタイトルは、ダウンタウンさんの影響を受けてますし。

ちょっと気になるところ。

 

それとも、単純にプレゼントされたのが嬉しかったのかな?

もし、そうだとしたら、励ましのメールやプレゼントを送ると、連載再開が早まるかもw

 

やはり、クリエイターとしては、ファンからのアプローチがあると嬉しいですし、モチベが上がります。

ブログ運営してる私がそうですからね。

 

冨樫先生、がんば!

よしぼっち
ゲームと漫画が大好きな30代です。

熱しやすく冷めやすいので、ブログは気まぐれ更新です。

発達障害を味方につけて、ネットでご飯を食べています。

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2 件のコメント

  • ヒュリコフが「なんだあの女、何を見ている・・・?」って言ってる以上、サイレントマジョリティはヒュリコフの能力じゃないと思うんすけど。
    ノリノリでキャラいじってるとこ恐縮ですがアンタなんか勘違いしてませんかね

  • コメントありがとうございます!

    忌憚のない意見やアドバイスは大歓迎です。

    サイレントはヒュリコフさんの能力じゃないですね。
    辻褄が合わないと思ってましたw

    勘違いさせてしまった人すみません。
    記事修正しました。

    オレダサすぎワロタwww
    みなさんは、こういうコトにならないようにw

    他にも忌憚のない意見やアドバイスがあれば、遠慮なくどうぞ!

    キャラいじるのは、趣味なので変えられませんが。

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