よしぼっちの「プロフィール」

 

はじめまして。 よしぼっちと申します。

このたびは、ぼっち通信発信所のご観覧、誠にありがとうございます!

 

私めは「ぼっち」です。

いわゆる一人ぼっち。

友達はいませんw

 

しかも引きこもりですww

まさにウ○コ製造機状態www

 

マジで人生オワコンwwww

 

ざどっぐ
死ねばいいのに

 

 

って思うだろ?wwwwww

 

 

ところがどっこい、ちゃんと稼いでますよ!

 

インターネットを使ってお金を稼いでます。

 

なぜインターネットなのかというと、普通に就職するのは難しいからですね!

 

発達障害でした\(^o^)/

私は発達障害なので、普通に就職するのは難しいです。

 

発達障害ってのは、生まれつきの脳の病気みたいなモンです。

 

発達障害にも色々と種類があるのですが、私の場合は、社交性とコミュ力が終わってるパターンです。

就職したとしても、働き続けていくのは、非常~に困難です。

 

いやもう、ホントにコミュ障はキツいです。

 

ちなみに、発達障害によって、追加される状態異常が以下の項目です。

 

  1. 発達障害
  2. コミュ障
  3. 対人恐怖症
  4. 社会不適合者
  5. 引きこもり
  6. うつ病(そう病)
  7. 不眠症(睡眠薬必須)

 

7重苦ですね。

 

人生ハードモードってレベルじゃねーぞ!!

 

 

発達障害とうつ病のコンボで「自立支援医療」を受けられるレベルですよ!

 

見たまえ!広島県知事のお墨付きだ!(ドヤァ)

↓↓↓↓↓↓

 

ざどっぐ
うわぁ・・・(ドン引き)

 

 

社会不適合者の学生時代

発達障害の人は、二次障害のスパイラルが発生して7重苦のようになります。

だから、社会不適合者になりやすいのです。

 

 

コミュ障とはいっても、小学校の頃はのん気に過ごしていました。

わんぱく坊主でも、何とか生きていけました。

 

ですが、中学校くらいになると、そうもいきません。

だんだんと自分のコミュ力の無さが目立つようになってきます。

てか、小学校の高学年くらいからキツかった。

 

授業の合間の休憩時間とか、昼食の時間とか、人と絡まないといけない時間は苦痛でしたね。

休憩時間は、教室から逃げるか、寝たふりの2択です。

 

放課後もキツかったです。

クラブ活動がありますからね。

 

クラスのみんなは、何かしらのクラブに参加しているので、私もしぶしぶクラブに入りました。(暴挙)

 

ですが、クラブ活動なんてやりたくなかったです。

コミュニケーションが死ぬほど苦痛だったので、クラブ活動は段々とサボるようになっていきます。

ざどっぐ
そして帰宅部化

 

コミュニケーションと並んで苦痛となるのが、興味のないクラブ活動に拘束されるコトです。

周りがサッカーとか野球とかに夢中になっている中で、私はクラブ活動をサボって漫画とゲーム漬けの毎日を過ごします。

 

この時代では、オタクはレアモノ。

クラスの中では、じわじわと孤立していきます。

 

何だかんだで中学校も卒業して、今度は高校です。

私は、勉強が全然できないので、ハイパー低レベルの高校に入学します。

ざどっぐ
でしょうね。

 

低レベルの高校では、中学とは違って、一般人がほとんどいません。

クラスメイトは、オタクか不良の二極化です。

 

なので、クラスメイトも帰宅部の割合が高くなってきます。

私も堂々と帰宅部を選択するコトができたので、放課後は楽でした。

 

ですが、高校レベルになってくると、周りの人間はかなり大人になってきます。

自分とのコミュ力は小学生レベルなので、差が激しくなってきます。

人とマトモな会話ができないのがとにかく辛い。

 

クラスメイトの不良の割合が多いのも、かなりキツかったですね。

パシりにされたり、カツアゲ食らったりとかは日常茶飯事です。

ざどっぐ
ゲームオタクのコミュ障は格好のカモ

 

怖かったので、段々と学校をサボるようになっていきました。

学校をサボるのが当たり前になっていくと、ヤバいです。

たまに勇気を出して学校に行ってみると、クラスメイトにバカにされたり、ここぞとばかりにパシりに使われますから。

 

一番キツかったのは、先生にもバカにされてしまったコトです。

久々に登校したことをネタにされて、クラスの笑いものにされました。

 

そんなコトがあったら、もう学校に行きたくないです。

そのまま不登校になって、高校は辞めてしまいました。

 

引きこもりと化したコミュ障

高校を辞めた私は、家で引きこもり生活を始めます。

 

私の親は、高校を辞めても、あまり怒りませんでした。

やりたくないコトは、無理にやらせないスタイルのようです。

ざどっぐ
救われたな

 

私の父親は大工をやっています。

私は、父親の大工仕事が忙しい時は、工事を手伝うようになりました。

 

大工仕事は楽しかったので、続けるコトができました。

父親の後を継ごうかなとも思いました。

 

ですが、私のコミュニケーション能力は小学校レベルのままです。

そして、いつまで経っても大工仕事を覚えるコトができませんでした。

 

私の時代は、かなり不景気だったので、大工仕事もほとんどなかったのです。

 

コミュ力はない、仕事は覚えられない。

劣等感がすごかったです。

 

20歳くらいの頃から、本格的に引きこもりになりました。

 

マジで人生ムリゲー。

ざどっぐ
ダメだこいつ

 

30歳を過ぎると

危機感のないアホも焦る

20歳頃から引きこもり、なんだかんだで30を過ぎました。

 

 

10年ってのは早いですね。

 

 

20~30歳の10年間のあいだは、ほとんど引きこもっていただけです。

 

引きこもりなので、コミュ力は全く成長していません。

大工仕事は、ほとんど無かったので、半人前のままです。

昔の同級生たちとは、完全に縁を切られています。

 

ざどっぐ
うわぁ・・・

 

 

自分の年齢が上がってくると、さすがに親の態度も変わってきます。

「早くマトモに就職しろ」

と何度も言われました。

 

ですが私は、

「就職しないといけない」

とは思いつつも、人とコミュニケーションを取るのがイヤだったので、

何も実行に移せないまま、ダラダラと引きこもる日々を送っていました。

 

マジでクズ野郎ですよね。

 

 

でも、そんなクズ野郎でも30過ぎてからは、さすがに焦ります。

 

「あ、オレってかなりヤバいな」

危機感の無いアホでも、いい加減にヤバいというコトに気づきます。

そして、ついに就職をしようと決意しました。

 

 

ざどっぐ

遅せーよカス

 

とはいえ、

中卒の長期引きこもりのアホに、正規雇用とかあるワケないです。

ちなみに、大工はオワコンです。

 

 

というわけで、自殺するコトにしました。

 

 

すいません、ウソですw

 

安易に、国家資格を取って就職するというルートにシフトしました。

 

宅建にチャレンジしてみた

挑むのは、ウワサの宅地建物取引士です。

 

不動産の国家資格です。

受験資格が特にないので、中卒のアホでも受けられる資格です。

国家資格の難易度としては「普通」です。

 

しかし私めは、高校を中退してから30歳を過ぎるまでの約15年間、マトモに勉強をしていないような人間です。

宅建は、予想以上に強敵でした。

ざどっぐ
当たり前だよな

 

テレビゲームの強敵なら、楽しんで攻略しますが、宅建の場合はそうもいきません。

宅建を攻略するためのレベル上げ(勉強)というのは、まさに苦行です。

 

専門用語連発のチンプンカンプンなテキストを読んだり、法律問題だらけの問題集を解いたりする作業がメインです。

苦痛以外の何物でもない。

 

苦痛に耐えながらも300時間ほど勉強を続けました。

 

普通の人なら300時間ほど勉強すれば、宅建には合格できます。

私はアホなので、300時間ていどでは合格ラインには届きません。

 

心が折れそうになりました。

しかし、30歳を過ぎているので逃げ場が無い状態です。

 

私は根性で勉強を続けました。

宅建の勉強時間は1000時間を超えました。

 

さすがに通常の3倍も勉強すれば、アホの私でも合格ラインに届きます。

てか、ヌルゲー化。

 

そして、めでたく宅建に合格しました。

10年以上も引きこもって、マトモに勉強してなかったクズ野郎でも、やればできるモンです。

私は人生で初めて本気を出しました。

 

ざどっぐ
遅せーよ

 

ネットビジネスにチャレンジ

いきなりですが、インターネットを使った副業を始めるコトにしました。

 

ネットビジネスとは、インターネット使ったお仕事ですね。

 

「宅建合格したのに何でやねん」

 

と思うかもしれませんが、どう考えてもこっちの方が良いというコトを知ってしまったのでw

 

パソコンとネット環境があれば、自宅でお金を稼げるのがネットビジネスです。

 

ネットビジネスなら、リアルで人と絡まなくて良いから、家に引きこもったままでOKです。

ものすごくコミュ障向けの職業です。

 

 

普通に就職するよりも、こっちの方が良いというコトに気づいたのです。

ざどっぐ
遅せーよ

 

 

会社勤めは
色んな意味で詰み

会社勤めは、詰んでいるいうコトに気づきました。

 

理由その1として、大手の会社がリストラのバーゲンセールをやっているからです。

 

なんでクビにするかというと、人間の手が要らないからです。

仕事は機械にやってもらえば良いんだから。

 

人間にコストを払うよりも、機械を導入して作業を任せた方が効率的です。

つまり、人間の力よりも機械の力があればOK。

会社に残る人間は、上層部だけの少数精鋭で良いんです。

 

 

理由その2として、社会不適合者だから。

コミュ障の社会不適合者は、就職するコト自体がキッツイです。

就職したとしても、真っ先に首切りのターゲットになるのがコミュ障です。

 

ざどっぐ
コミュ障は全員クビにしよう

 

 

コミュ障の私めは、会社勤めというゲームに参加するのはムリゲーだと判断しました。

 

ネットビジネスで
稼げるようになった

シコシコとネットビジネス活動をしていると、マネーを稼げるようになりました。

 

稼げるようになったのは、私がネットビジネスに食いついてから、6ヶ月という月日が経過したころです。

 

私やってるネットビジネスは、「ブログ」をメインにしたモノです。

ブログというのは、いわゆる日記帳です。

 

私はブログに、自分の好きな漫画やゲームの情報を書いています。

ブログの記事ページに、広告を貼り付けておけば、収益が出るというシンプルな仕組みです。

 

私のブログには、Googleなどの検索サイトから、漫画やゲームの情報を求めて、毎日人がやってきます。

ブログの記事を増やしていけば、収益は増加します。

 

私は毎日コツコツシコシコとブログの記事を書き続けてきました。

6ヶ月ほど記事を書き続けると、ブログの記事が、一ヶ月あたりに10万ページほど観覧されるようになりました。

 

宅建の勉強は6ヶ月ほど続けましたが、アレはマジでハード。

ブログを6ヶ月続けるのは、イージーすぎて吹くレベル。

 

ちなみに宅建よりもキツいのは、コミュ障が就職するコトです。

まさにベリーハード。

 

なぜかコミュ障が治る

ネットビジネスを続けていたら、コミュ障が直りました。

 

「目的地よりも、欲しいものが先に来た」ってヤツですね。(ハンターハンターの教え)

 

コミュ障の治療とか、完全に諦めてたんですがw

 

コミュ障で何十年も悩んでたのは、一体何だったんだよww

コミュ障を治そうとして、どんなに頑張ってもムリゲーだったのに、勝手にフェードアウトすんなwww

コミュ障がいなくなったから、マジで寂しいんだけどwwww

 

コミュ障の治療薬は、「自信」です。

自信がないヤツはコミュ障になります。

 

逆に言えば、自信マンマンのヤツは、コミュ障にはなりません。

 

自信をつけるためには、ネットビジネスをやるとよいです。

コミュ障を直したい人、発達障害に悩みたくない人、人生を変えたい人もオススメです。

 

ゲームバランスが崩壊する

ネットビジネスをやることで、リアル人生ゲームのバランスがぶっ壊れます。

 

  • コミュ障が治ってしまう。
  • 発達障害に悩まなくなる。
  • 人生が楽しくなる。

 

私は、発達障害で長年悩んでいました。

二次障害で、コミュ障やうつ病に悩み続けていました。

そして、10年以上も引きこもっていました。

 

現在は、悩みのタネが解消されて、人生は180℃変わっています。

 

 

ネットビジネスをプレイすることで、価値観がぶっ壊れました。

価値観が変わるコトで、発達障害に悩むことはなくなります。

 

発達障害とか、むしろ美味しいというコトに気づく。

 

発達障害を味方につければ、コミュ障とうつ病は、もはやクソザコと化します。

元コミュ障が、YouTubeにゲームの実況動画をバンバンうpできるレベルになれます。

うつ病は、もはや影も形もないです。

残ったのは、そう病という超サイヤ人モードのみ。

 

ハードモードだと思っていた私の人生は、イージーモードになりました。

 

 

初心者向けのネットビジネスのやり方については、私のブログやメールマガジンでお伝えしています。

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人生を変えるならお早めに。